同じエロ漫画好きだと判明して急接近!?表では強気、二人きりではドMな巨乳ギャルと、普段は陰キャ・プレイ中はドSなオタクくんの共依存イチャラブ。
あらすじ・作品情報
『下手(したて)には出ないけどチンコには弱いギャルちゃんと巨根オタク』青水庵/狼亮輔/えいち
誰とでも隔たりなく付き合い、エロくて、でも一途で、尽くして、
出典:FANZA『下手(したて)には出ないけどチンコには弱いギャルちゃんと巨根オタク』作品ページ
しかし下手にでるわけではない、クラスのヒエラルキー上位のギャルの1人と
エロ同人大好きオタク君とのお話。
ギャルの1人をかばうことで、ギャルもエロ同人大好き!
同じ作家が大好きなことがわかり、
その作風はドマゾ牝に巨根ぶちこむような作風。
オタク君は巨根、ドS。
ギャルは巨根好き、ドM。
一緒にエロ漫画を読み進めるうちに、めちゃくちゃカラダ当ててくるギャル
巨根をほめてきて、S大好きとほめてきて、口の中みせてきて、
近い…ぷるぷるの唇がオタク君にあたると
もう、すぐディープキス。このくらいどうってことないギャル…
巨根のエロ漫画友達には、これくらいしちゃうギャル。
どんどんエロいことになっていく空間
お互いのを見せ合う自然な流れで、ギャルに巨根を見せる
- タイトル:下手(したて)には出ないけどチンコには弱いギャルちゃんと巨根オタク
- サークル:青水庵
- 配信開始日:2026/06/11
- ページ数:70ページ
サンプル画像
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この作品のおすすめポイント・レビュー
おすすめポイント
レビュー
2026年6月11日にサークル青水庵から配信開始されたオリジナル作品『下手(したて)には出ないけどチンコには弱いギャルちゃんと巨根オタク』。
シナリオは青水庵、イラストは狼亮輔氏、ネームはえいち氏という制作体制。
青水庵は、池田氏の個人サークル名義です。
普段はギャルグループにからかわれている陰キャオタクくんと、表ではSっぽく振る舞うものの、実は強い責めが大好きなドMギャルによる共依存いちゃラブもの。
クラス上位のギャル三人組の一人・一ノ瀬一葉は、主人公のオタくんにもやたらと優しく、日頃から距離感近め。
ある日、一葉がスマホで成人向け漫画を読んでいるところをオタくんがかばったことで、二人が同じ作家のファンだと判明します。
その作風は、ドMな女の子を巨根の男性が激しく責めるタイプ。
互いの性癖を探る中、オタくんが巨根だと知った一葉が一気に積極的になって─という導入。
強気に見えて、実はドMな一ノ瀬一葉
本作のギャル・一ノ瀬一葉は、ピンクがかった茶色のツインテール。
背は低めですがMカップの巨乳で、ウエストは極端なくらい細い。
お尻や太ももはしっかり大きく、作中でも指摘されるほど反り腰が印象的です。
細いウエストから大きな胸とお尻へつながる、かなりメリハリの強い体型。
胸もやわらかそうに描かれており、巨乳・くびれ好きには刺さりやすいビジュアルだと思います。
普段はオタくんをからかったり、Sっぽい態度を見せたりしますが、実際には巨根と強い責めが大好きなドM。
オタくんが巨根だと知った時点ですでにうっとりしており、プレイが始まると表向きの余裕はあっという間になくなります。
従順になり、目をハートにしながら何度も感じる一葉の姿は、普段とのギャップも含めて非常にエッチ。
ただ責められているのではなく、一葉自身が心からそれを求めていることが分かるため、SM要素は強めながら嫌な雰囲気はありません。
陰キャオタクくんがドSに吹っ切れる瞬間
主人公は、陰キャでコミュ障なオタクくん。
ギャル三人組とは普通に仲が良いものの、普段はからかわれてオモチャにされる側です。
SMものの成人向け漫画を大量に読んでおり、自分も作中のようなプレイをしてみたいという欲求を抱えていた様子。
普段はただの陰キャですが、プレイ中は一気にドSへ変化します。
最初からわずかにその片鱗は見せていましたが、決定的なのは勢いで一葉をビンタしてしまう場面。
すぐに「ゴメン」と謝るオタくんに対し、一葉はそれでガチイキ。
その反応を見たことでオタくんも吹っ切れ、以降は一葉が求めるサディスティックな責めを積極的に行うように。
普段はギャルに押されっぱなしなのに、二人きりになると完全に男性側が主導権を握る。
この反転が本作の大きな見どころです。
一葉が本気で感じたことをきっかけに、オタくんがドSとして覚醒していくカットは、二人の関係性が決まる重要な場面でもあります。
一葉のお尻の肉を掴むカットも印象的。
指が沈み込むようなやわらかい肉感がよく出ており、巨乳だけでなく、大きなお尻や太もも、細いウエストまでメリハリのある全身を楽しめます。
激しいSMなのに、実態はベタ惚れいちゃラブ
内容は、フェラ/イラマ/潮吹き/手コキ/素股/騎乗位/尻コキ/女性オナニー/駅弁/中出し/パイズリ/正常位/立ちバック/オホ声/オナホ扱い・・といった内容。
70ページというボリュームを活かして、プレイの種類はかなり多彩です。
直接的なエッチシーンは25ページ前後からですが、それ以前も一葉が身体を密着させたり、互いの性癖を探り合ったりと、導入自体がほとんど前戯のような雰囲気。
体感では全体の3分の2ほどがエッチシーン。
ストーリーが長く続く印象はなく、二人が性癖を開示しながら距離を縮め、そのまま自然に本番へ入っていきます。
プレイ内容だけ見ればハード寄りですが、実態はお互いにベタ惚れ。
一葉はオタくんの巨根と責めを求め、オタくんも一葉を喜ばせることに夢中になっていく。
普通の甘い純愛とは少し方向が違いますが、性癖まで含めて相手を必要としているため、糖度はかなり高めです。
最後のカット、今後の二人の関係が「このあとめちゃくちゃエッチした」系のミームを思わせる勢いで、わずか2コマほどで語られて終了。
あまりにも急で少し笑いました(笑)
ただ、そのぶん今後も二人が性癖の合う恋人同士として、ずっと幸せに過ごしていくんだろうなと思えるオールハッピーな終わり方で、逆に良いなと思いました。
読んでいてしんどくなるシーンはありません。
ドMギャル、男性優位、巨乳・くびれ、共依存的ないちゃラブが好きな方におすすめの一冊。
総合評価・レビューのまとめ
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